関係性ヒーリング・体験談


Kさん(女性) 関係性ヒーリングのセッションを受けて

 (10日間隔での6回継続セッションを受けられました)

 

 受けている間は、毎回お腹が「グルグル、きゅるきゅる」など色々な音を鳴らしていました。それは、対面でのセッションの時も遠隔の時も同じでした。 

 

 初回受ける時点では、もちろん取組みたい対象者は決まっていたのに、先の見えない状況が続く中で、自分自身がどういう関係性を望んでいるのかさえ分からなくなっていました。

 

 初回受けた後、状況が少し動きました。

モヤがかかったようで見えなかった自分の気持ちもセッションの回が進むごとに少しずつ見えてきました。

 

 最終回(6回目)、自分の中からふわっと浮かんできたリクエストは、チャクラ・コードに具体的に流してほしい色についてでした。「そんなリクエストも有りですか?」と言い添えながら希望を伝えました。

そのリクエストについて、もう少し具体的にするために事前に話をしながら、意思、意志、意図が少しずつ明確になっていく過程を経験しました。

 

 ”関係性”とは、まず自分自身が”個”として意志を明確にすることなのだという基本に立ち返れたように思っています。

 体感としても、ものすごく太く力強い柱(太い竹のような柱)がお腹から天井方向にどん!とそびえ立っているようで驚きました。

 

 最終回(6回目)のセッションの2日後に対象者が夢に現れました。

対象者との関係性の今後の方向については、現実には今はまだ見えてきてはいませんが、私自身の意志にいつも向き合い、大切にしながら、自然の流れに委ねていこうと、はらが据わったように感じています。

 

 


関係性エネルギー療法:約90分 10,000円

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